CDC練習着競技会のジャッジに

11月23日(金)はヤングサークルCDCさんの主催する競技会の審査員を務めさせて頂きました。

 

第14回練習着10ダンス競技会

 

現役選手が審査員する機会はあまり多くないので、僕にとっても貴重な経験になりました。

 

よんで頂いて本当にありがとうございました。

 

服装はフォーマルじゃなくてカジュアルで大丈夫ですよってことで2019年1月27日(日)に行われる新春ダンスパーティーの宣伝Tシャツで行くことに。

種目ごとに1ポイントアドバイスもさせて頂きました。

 

何かお役に立てていたなら嬉しいですね。

競技会はオープン戦、3年戦、育成戦とダンス暦によって分けられていて、まだ始めて間もない人も参加しやすいですね。

 

レベルも様々で、ヒートの人数も多いので1組にかけられる時間は10秒もないですね。その中で判断しなくてはならないので

 

けっこう大変。つくづく競技会は審査員の時間の奪い合いだなと思いました。

 

目に入ってくる選手って自然と何度も見てしまうんですよ。

 

チェックすでに入れてても「お、いいね~、よしチェック.....あれもう入れてるやん」って感じ

 

その間に他の組の見る時間が少なくなっていく。

 

審査員の視線をアイトラッキングとかで計測してみたら面白そうですね。(大学時代研究室でやってました)

また当日、僕の応援に来てくれる方もいて

 

おそらく初めての応援させるジャッジとなりました。皆さんの応援心強かったです。応援バナーも持ってきてくれてありがとうございました!!

若い人たちがこうやって社交ダンスを楽しんでいる姿は見ていて楽しいですね!

 

僕も一緒に踊りたくなりました!

 

また行きたい!行きたい!行きたいですね